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ご存知のかたも多いと思いますが
先日4月12日に起きた巨大太陽フレアの件。

太陽の裏側での大爆発。
かつて体験したこともない大フレアが発生していました。




あの映画『ノウイング』の地球が燃え尽きる
恐怖のラストシーンを覚えているでしょうか?

今回の太陽フレアがもし、裏側ではなく
こっちを向いていた としたのなら・・・・・・・・




あのシーンが再現されたら、地球は一瞬にして
火星のようになってしまうだろうといわれています。

今回の爆発の大きさと地球のサイズを比較してみると、

daa674f0.jpeg














↑ In Deepさんより転載(詳細はこちら)


パラレルワールドなのでしょうか?
ある次元の地球はすでに消滅していて
いまここにいる人類は回避という
別次元の地球を選択したのでしょうか?

ネット上の注目はいま、ボストンマラソン爆破テロの
自作自演劇暴きに集中しています。
まさに911同様のやらせ劇。役者や血糊まで導入した三文芝居も
だいぶ暴露されてきたようですが、

とにかくこの太陽フレアはそんな事件が吹っ飛ぶほど間一髪なのでした。
お笑いニュースなんかを見てる場合じゃなかったんです。

宇宙の大いなる意思、計り知れぬ
何か大きな力が働いたとしか言いようがありません。

彼方なるものが、我々人類を、惑星ガイアを救ったのです。

ここのところ、太陽活動と、
太陽の周りに訪れている未確認飛行物体や
ラジャ・サンなる暗黒惑星などが取り上げられ始めています。

8ab524cc.jpeg












太陽から産み落とされたような、まるで生命体のような動きをするラジャ・サン


さらに4月16日にはこんなものまで・・・・・



In Deepさんの記事 「4月16日に太陽を突き抜けていった光の集団は何?」より

太陽も生命体、アマテラスという神のエネルギーです。
宇宙のことだから関係ないとは言ってられません。

まさに壮大なドラマが現在進行形で起こっているのです。

アメリカではしきりに地下施設建設や何かの搬入が行われているようですが。
NASAも以前、不可解な発表をして話題になりました。
何かの準備をしているのでしょうか?




太陽や地球は生命体として、人類の表層意識や潜在意識と呼応し
私たちの出す波動に影響されるわけです。

何ができるのか?
あらためて私たちは意識しなくてはならない
ギリギリのところにいるのではないでしょうか。

大宇宙への感謝と祈りは大切です。
しかし、それは間に合うのでしょうか?

折りしも、ヴェーダが予見するカリ・ユガ期(暗黒時代)が
いままさにその頂点に到達しています。
日月神事、そしてマヤ暦やホピの預言など、多くの示唆が
この時期に重なっていることにも意味はあるのだろうと思います。

アカーシック・レコードにはすべてのことが書かれているはず。
ブッダ(悟者)となったお方は、その情報をすでに読まれているのでしょうか?

物質世界に拘束され
エゴや我欲で満ちあふれ
お金に翻弄され続けている社会に
未来はあるのでしょうか?
ノウイングのような結末が訪れるのでしょうか?

エゴや執着を手放し、「空」へとつながれと言ったヴェーダマスターたち。

仏陀、イエスの真意がまさに問われるときが来たのでしょうか。

このブログで幾度となく取り上げているアニメ作品「地球少女アルジュナ」。

ヴァカバッドギーターのクリシュナとアルジュナの逸話が
全編の基本にながれている、ヴェーダの叡智の宝庫です。

アルジュナを、いま現在の世界の状況とダブらせてみる。
あらためて見ると、恐いくらいことごとく現実と化している。
さらにTPPによりリアルになっていくでしょう。
12年目前の作品なのにまったく古くないのです。

まるで預言書であるかのようだと言われた所以です。

そういえば、アルジュナに出てくる日本を滅ぼそうとする
謎の怪生命体?の名も「ラージャ」。
ラジャ・サンとシンクロするでしょうか?

今日はヴェーダの叡智というよりは
近未来ダイジェストとしてこのリメイク映像を見ましょう。
すぐに、支配側により削除される可能性はありますが。



AUM
 


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ルシウスもビックリ☆

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なっ、

なぁっ、

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なぁ・・・

なんだ!
ここは!


「か、顔が平たい!」




ところでこれはぁぁぁぁ・・・・・


な、

 

6dc2a787.jpeg


















なぁ、

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なぁぁぁあ~


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なんだ!ここは!

「か、顔が同じだ!」


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韓国のミスコン候補者の顔がみんな同じだと海外でも話題に

http://www.gizmodo.jp/2013/04/post_12180.html


11706466.jpeg



くわ~~~~、
「同じ顔じゃない。しかし気味悪いぐらい似てる」と話題。
整形大国、韓国の宣伝プロモーションじゃあるまいかという様相。

一体何がしたいのか!
ルシウスもビックリ仰天なのだ。

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クラウドアトラスのクローン人間ソンミ製造計画が始まっているのか・・・

c1b62a92.jpeg














クラウドアトラス、それは転生輪廻のマーヤ現象世界。
まさにいますべては同時に進行しているのだ。



いやはや

 


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在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地・建物を
45億円余りで落札した宗教法人「最福寺」(鹿児島市)が、複数の金融機関などから
融資を断られていたことが24日、わかった。
(~中略~)現在、他に融資してくれそうな機関と交渉を進めており、
同寺代表の池口恵観法主(ほっす)は周辺に、「金融機関側にどこかから圧力が
かかっているようだが、最後まで努力する」などと話しているという。

こちらのニュース記事参照 朝鮮総連本部落札の最福寺、融資断られる(読売新聞)



ご存知の、高野山阿闍梨が北朝鮮のビルをまるごと買った件。
しかも北にそのまま使い続けてもらえるようにするそうで、
彼自身の出身もはっきりバレちゃったわけで、お布施のお金が
そういうことに使われることへの大きな不快感と批判が生じました。

高野山の高僧といわれるいわゆる運営幹部による外資運営で
20億のお布施が使われていたことなども発覚してしまいました。

空海が聞かれたらなんというか、悲しいニュースが多いです。
神より紙(お金)のカリ・ユガ時代というものをまざまざ見せ付けられます。

以前から真言宗は金の亡者とか荒稼ぎをするという噂も多いですが。
山岳信仰と融合した修験者的な霊能を発揮し除霊などする御仁も多いのでしょう。
純粋密教によりこの乱世を救おうとするかたが少なくなったということでしょうか。

空海の構築した密教とは、仏陀が悟りのために修行したヴェーダそのものだったはず。
いま、その息吹が高野山から消えゆこうとしているのでしょうか?


それはそれとして、ちょっと横に置いといて・・・・

今回は、ここに報道されているように池口法子が正当な手続きを踏み、
僧侶として何かを救おうとしている想いを無視してしまってよいのかということ。
よってたかってダメ出しして、金は貸さんとするのはいかがなものかと。
おそらく各金融機関に見えぬ圧力がかかっていのだとは推察できます。
拉致問題も解決していぬ北がミサイル騒動で我が国を撹乱してるわけですから
確かに国民感情は怒りや反発で憤っているのはわかります。

だからこそ、彼らを日本から追い出し締め出すことはいけない、
日本の平和を考えるからこそのことなのだという池口法子の言い分も
わからないこともないという、そんなインスピレーションがあるのです。


一応誤解のなきようお断りしておきます。
決して池口法子の肩を持つわけでも
北を支援することに賛成しているわけではないのです。


しかし、私たちは大和魂、侍スピリッツをこの血や、遺伝子の中に持つ民族です。

マスゴミが煽る「北を援助するやつなんか売国奴だ」という情報操作が
国民感情を刺激し、本来、美しき大和の国に宿る「懐の深い侍魂」を
なにか隠滅しようとしている氣配ありとみているのです。

国境というのは宇宙が決めたことではありません。
母なるガイアも、自分の身体が分断され、それを奪い合うために
多くの血が流され、自身も爆破され放射能で汚染されてきたことを知っています。
ガイアを生命体として捉えるならば。実際そうなのですが。

だから、争う根本を考えると、どうってことないはずなのです。

ジョンがイマジンで歌いました。
「想像してごらん、国境なんてないって・・・」
それを理解するハートのあるものならば
いままさに壁を隔てぬ平和意識に目覚めるべきです。



『敵に塩を送る』という言霊を聞いたことがあると思います。

辞典によれば、争っている相手が苦しんでいるときに、
争いの本質ではない分野については援助を与えること。とあります。

これは戦国時代、武田信玄が遠江の今川と相模の北条の両氏から経済封鎖をされ
塩不足で困窮していたとき、長年敵対関係にあった
上杉謙信が武田信玄に
塩を送って助けたという話に基づいているようです。


敵を窮地に追い込む作戦だったという逆説解釈もあるようですが、
これはおそらく侍スピリットを格下げするための後付けでしょう。

 

102f27f5.jpeg



















いやいや失礼、こりゃGackt でした かっこよすぎ


上杉謙信は『毘沙門天の化身』の異名を持つ武将です。
義侠に富んだ数々の逸話を残す最強武将としても名高く、良きライバルである
武田信玄に対し武士の情けという慈悲をかけたと取るのが自然だと感じます。

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ほんとはこっちが上杉謙信


毘沙門天は私たちにはお馴染みの信貴山が有名ですね。
何度もこのブログに登場しました。
ヴェーダのヴィシュヌ神のことです。
維持、発展、繁栄の力を与えすべてに遍在しすべてを生かす神です。

地上界に現れるアヴァター、神の化身といわれる聖者はすべてヴィシュヌ神の化身です。
クリシュナ、仏陀、イエスもヴィシュヌの化身であるとヴェーダでは伝えられています。

上杉謙信がヴィシュヌの化身であるということは
戦国時代に出現したアヴァターだったということになりますね。
驚き桃の木山椒の木、ビックリです。

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謙信の兜は、三日月と太陽があしらってあります。
このデザインはどう見てもシヴァ神なのですが。

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月と太陽、陰と陽を合わせ持つ内なる結婚を果たした悟者ということでしょうか。

男性性と女性性を持つ中庸の武将なのでした。

だから、戦場下にあっても敵に泰然自若として生命をつなぐ「塩」を送れたのでしょう。
謙信は実は女性だった?という説もあるのは、こういう慈悲深い配慮、
優しさを持っていたということからなのではという氣がします。

ビシュヌは生かす力です。
たとえ勝利していても驕らず、
負けと知る物へ慈悲を与え、とどめを刺さず。
魂の戦士=アートマラクシャであります。
これが「毘沙門天」とだぶって見えたのかもしれません。


謙信はもともと修業をしていた禅僧でもあったのです。

本名は「長尾景虎」。長男ではないので家徳を継ぐ立場ではなかったため、
幼少期は寺に奉公に出されていたのです。

そこで景虎は、禅や仏教修行を7年も続け、僧侶になるはずだったのです。
しかし戦乱の世であり事情もあっという間に変わってしまったのでしょう。
名武将として名を轟かせるまでに成長していったのです。


しかし・・・ 
相次ぐ反乱と家臣の対立、それを鎮圧する戦いの繰り返し、
そして武田家など近隣諸国との戦いに嫌氣が差したのか・・・
突然「もー大将やめる」 と言い出し出家しようと、なんと
高野山に行ったのです。

結局この騒ぎは家臣たちが協力し、「もう反乱しません」とかの約束状を書き
景虎を押し止め、なんとか収束しましたが・・・
長年お寺で修行をしていた景虎の、心の葛藤でしょうか。


武田信玄は死の床で、跡継ぎの勝頼に、
「あんな勇猛な男と戦ってはならん。
謙信は、頼むと言えば嫌とは言わぬ。
謙信を頼み、甲斐の国を存続させよ。」と遺言し、
また北条氏康も、「謙信は請け負えば、骨になっても義理を通す。
若い大将の手本にさせたいものだ」と語っていたといいます。

生涯、妻を持たず、敵からも賞賛され、
自らを仏法の守護神「毘沙門天」と称した謙信。
もはや武士と言うより、仏に仕える一僧だったのかもしれません。


ミサイルや核で世界を威嚇する北のことも
実は潜在化で米中韓がつながり操作しているともいわれますが、
日本の中にある大使を締め出し、戦争ごっこを始める幼稚な意図(糸)は
やがて戦いの連鎖につながり戦火のタペストリーを編みあげることになります。

いまこそ、日本は『敵に塩を送る侍』であって欲しいと願います。

国境なきと思うなら、もともと敵などいないはずですが。

侍とは人のカタチをした寺と書きます。
寺の中には何がいるでしょう?

それがおそらく、私たちが今世生まれた理由なのではないかと感じます。

 

 

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想像してください。
あなたが触れたすべてのものを
黄金に変えることができたとしたら。

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まさしく魔法。
これを錬金術と言います。

道端に落ちている石ころ、
そっと触れたら、とたんに輝きだして純金になる。

古新聞、古雑誌、ミスコピー用紙、
ちょっと触れれば、あっという間に金箔になる。

夢のようなマジカルストーリーです。


ギリシャ神話のお話しです。
プリュギア国にミダース(Midas)という王様がいました。
彼は、快楽主義者として知られていました。

豊穣とブドウ酒と酩酊の神「ディオニューソス」の養父シーレーノスが
行方不明になり酔いつぶれてをいるところを発見され、ミダースがそれを手厚く
もてなしディオニューソスのもとにお返しました。

ディオニューソスは喜び、ミダースに対して
彼が望むどんな報酬でも与えようとおっしゃいました。
するとミダースは、「私が触れるものすべてが黄金に変わるように」と願いました。

その新しい力を得たことに喜んだミダースは、早速それを試してみると
オークの小枝や石が途端に黄金に変わったのです。
狂喜した彼は、家に帰るとすぐに、
使用人に豪華な食事をテーブルに用意するよう命じました。

触れるものすべてを黄金に変えられることを知ったとき、誇らしく得意満面でした。
しかし、それを祝ってご馳走を食べようと手に取ると食物はあっという間に硬い金となり、
飲もうとした酒が黄金の氷に固まってしまったのです。

そして彼が喜びのあまり抱きしめた娘を見ると、
なんと黄金の彫像に変わってしまっていたのです。
それを見たとき、ミダースはこの力が破滅のもとであることを悟り、
黄金を強く嫌悪しながら、自分の願った事の実に浅はかなことを呪ったのでした。


どうでしょう。

恐いですね。

ふっくらご飯も、ふかふかの酵母パンも
お豆腐やお味噌汁も、触れた瞬間みんな硬い黄金に変わっちゃうんですよ。


おいしいご飯をちょっぴりいただいて
あったかなお風呂に浸かって、
愛する人の柔らかな肩を抱き
ふかふかお布団にくるまって寝れる。

すべてコチコチに固まったゴールドに囲まれ暮らすのと
こんな柔らかでささやかな暮らしと、どっちが幸せでしょうか?

これは「足るを知る」の極めつけのお話しですね。

それでも黄金がいいわ~って?

そういうあなた・・・・

物質界のマーヤに完全に取り込まれてしまって
とうとうマトリックスの住人になってしまわれたのですね。

モーフィアスが助けに来てくれるでしょうか?
ネオにお願いしますか?




でも、そんな目隠しされていたら、
たとえ横にイエスや仏陀やネオが座っていたとしても
目の前を通り過ぎようとも氣がつかないのでしょうね。

私たちは、このカリ・ユガ期にいきる勇氣ある魂です。
迷妄に振り回され、我欲に拘束され、それでも生きようとする尊い魂です。

生き抜くうえで、メガネや汚れたガラスだけは綺麗に拭いて
真理が曇らないようにしていく智慧が「足るを知る」。

また別な言い方をするなら「中道」、あるいは「中庸」です。

ヴェーダでは、そういう覚醒を「サットヴァ」と言います。

 

 

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ブログ『ひとりごと、ぶつぶつ』より転載

日本を売った男たち  詳細はクリック

少し前の話ですが、犬HKで渡辺謙を主演で吉田茂のドラマを放映した。国民から視聴料を取って、こんないかさまなドラマをでっちあげて堂々と放送するのだから、犬HKと呼ばれるのも仕方のないことです。民放はスポンサーがあるから偏ったものになるのは仕方ないにしても、公共放送といわれる報道機関が国民の洗脳機関となっていては、いつまでたっても国民は騙され続けることになる。

吉田茂の残した功績(悪行の数々)は日本が未だにアメリカの植民地に甘んじていることからもはっきりしています。吉田は外交官としてアメリカに派遣されていたときに、CIAからコードネームを付けてもらったアメポチ第1号で、戦時中は御前会議にも参加していた。その内容を逐一アメリカに報告していたスパイです。戦勝国アメリカにとっては一番の功労者ですから、ご褒美に戦後内閣が作られた時にまっさきに首相にしてもらった。

サンフランシスコ講和条約に調印したのも、日米安保条約に署名したのも、この男で、日本をずっと植民地にすることを認める不平等条約であることを国民に隠して、いかにも日本が独立したかのように嘘をついてきた。アメリカからは毎年年次改革要望書が送られてきて、それにそって政治を動かしてきたのが自民党、中でもその吉田の流れを汲むのが保守本流といわれる連中で、以後中曽根が中心となって作られたのが清和会。日本中原発だらけにしたのが中曽根なら、外資に国富のバーゲンセールをしたのが小泉。その倅たちがやってるのが今の自民党。

これでは日本は自立できないと立ち上がったのが角さんこと田中角栄首相でした。為替レートは1ドル360円でしたから、日本製品は安くてモノがいいということで飛ぶように売れた時代です。かなり国力も回復してきましたから角さんはアメリカからの自立を試みた。日本独自の外交を展開しようとした日中国交回復などですが、これが奥の院は気に入らなかった。そこで作られたのがロッキード事件、小沢一郎の政治生命を奪うための一連の起訴とまったく同じパターンですが、そのお先棒を担いだのが似非ジャーナリスト、立花隆という男。

角さんに金権政治家というレッテルを貼って、徹底的に糾弾した本はバカ売れで、日本中が騙された。政治献金を受け取っていない政治家など一人もいません。原発絡みで、三菱、東芝、日立といった業界から自動車業界まで、政治献金花盛りですが、何故か土建やさんからの献金を受けていた角さんだけを狙い撃ちにしたのは、彼が日本の独立を願っていたからです。以後、彼を含めて彼の作ったグループのメンバーは全員若くして怪死。竹下登、橋元龍太郎、小渕恵三等々。死因が全部脳梗塞というのも変です。
一服盛られたと考えるほうが納得できます。

歴代の首相の中で、アメリカからの独立を果たそうと考えた人は田中角栄という人物だけです。その人を闇に葬むる手先となり、今も恥じることなく発言している立花隆という男、許せません。外資の手先となってアメリカのために働く、竹中平蔵とか、まだまだ他にもいます。検察などの司法関連にも、メディアの中枢にも、日本を売ることで生きている連中が蠢いています。こんな連中が大きな顔をして住めなくなる日が来ることを願っています。まだまだ書き足りませんが、今日はこれからまた病院なので、このへんで。

(以上転載終了)


ブログ『唖蝉坊の日記』より転載

米中接近   詳細はクリック

3月10日・・・今日は東京大空襲で10万人以上の死者が出た日です。東京は、1944年(昭和19年)11月以降、アメリカ軍に106回の空襲を受けましたが、中でも1945年3月10日の空襲の被害が一番大きかったと言われています。

そして明日の3月11日は2年前の東日本大震災と津波で2万人近くの方が亡くなり、30万人以上の方々が被災しいまだ復興に道筋も見えません。今日明日は我々日本人にとって悲嘆慟哭の記念日です。阪神淡路大震災を加えるなら、この3つの地獄はアメリカによってもたらされたものであります。

しかしながら、日本の現状を見るとそのような歴史的過去を全く忘却して、ただ中国と北朝鮮の脅威に怯えるがゆえにアメリカにすがりつき、安保確約を取り付けるためにTPP交渉参加と普天間基地移転、ならびに原発再開を始めています。

ソ連が解体し、中国が資本主義を取り入れ、猛烈な経済成長を始めたいま、既に日米安全保障条約などはアメリカにとって何の益にもならない、無意味な条約になりつつあります。日米より米中同盟の方がアメリカにとって国益にかなうものになっているのです。

尖閣諸島を巡って、中国の外交アンテナは全方位に張り巡らされ、恐ろしいほどの周到さでエゴイスティックな戦術が展開されています。中国の世界覇権への野望はもはやアメリカでも太刀打ちできないところに来ています。このままいけば日本はアメリカの軍事力の陰で安穏を貪って居る訳にはいかなくなるでしょう。アメリカ頼りしか戦略の無い日本の未来に一縷の不安を持つのは私だけではないでしょう。

(以上転載終了


井口和基の公式ブログより転載

“我々ゴイムの英雄”チャベス大統領の葬儀:人々の悲しみの別れ   詳細はクリック

ブラジルの諺
【最も幸福な人とは最も多くの人に幸福をもたらす人】

みなさん、こんにちは。
南米ベネズエラは、ミス・ユニバースでも何度も優勝しているように
「美人の産地」としても有名である。

そのベネズエラのチャベス大統領は、国民的英雄であると同時に、南米の英雄でもあった。
それを裏付ける証拠として、その葬儀の模様をかの藤永茂博士が紹介していた。
それをここにもメモしておこう。以下のものである。

~中略~

もちろん、チャベス大統領を”やった”連中が、311を”やった”のである。
もう知っているよナ。

311の犠牲者にも黙祷を捧げます。安らかに眠れ。

(以上転載終わり)

詳細は各ブログでご覧ください。


これら記事に共通して感じることは(もっとたくさんのブログにありますが)
日本という敗戦国はいまだに植民地であり
独立国家劇場という妄想の中で演じ続けられている
不毛のマトリックスなのだということです。

3.10.と3.11.
あまりにも近いこの悲惨劇の日付。
意図(計画)されたものでないのなら、なんなのでしょう。

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3.10では首都崩壊、3.11では少し北にずれて東北(丑寅の地)が崩壊。
人為的な大災害であるということが、一時、都市伝説のように広がりましたが、
時(カーラ)というマーヤの力は、それすらも風化させてしまったのでしょうか?

犠牲になられた方々の魂をどう慰めたらよいのでしょう。
起因となった闇の部分に光を当てることが慰霊なのではと思うのですが。

この大事をまるでなかったかのように忘却の彼方に追いやろうとする
マーヤ(幻力)という力が作用しているのが感じられるカリ・ユガの潮流。

過ぎ去った悲しみという過去に執着することこそ地獄。
それこそ仏陀がいちばん氣をつけよ!と言ったことですが、
カーラという時間エネルギーに押し流され消えてなくなってしまわせて良いのは
悲しみや悔やみに執着させエゴを生み出そうとする迷妄だけです。

過去を水のように流すことは今日を生きていく人間にとっての恩寵であると同時に、
大切な学びの過程をも忘れさせてしまう過酷なものなのではないでしょうか。

なぜなら、人間のマインド(思考)が生み出してしまった意識の穢れの部分(闇)に
光を当てたいがために多くの魂はこの地上に降りてきているのだと信じているからです。

氣づきとは、そういうことなのかもしれません。
氣づくと意識がそこに向けられます。
意識が当てられたところには光が発生するのです。

「氣づいたからって、どうしようもないじゃないの。
世界を変えて動かすことなんて、ちっぽけな私たちにできやしないから。」
そういうマインドで私達は幼少のころから鍛え上げられてきたのです。
いわゆる常識という壁です。これこそが“井の中の蛙”という状態です。

このしぶときマーヤの砦をぶち破らねばという良心が、内に輝く神性の光です。
内在する神性、あるいは仏性を目覚めさせるというのは、
氣づきの結果に起こるエゴの壁の崩壊現象のことなのではないでしょうか。

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10日11日という連日のマーヤの日が、
マハーシヴァラートリーという日にピッタリ重なるというのは
偶然ではなかったと、もうすでにお氣づきのかたも多いと思います。

シヴァ神が動いているのです。
人類再生のための破壊というエネルギーが起動を始めているのです。
大きな壮大な宇宙の流れが動き始めているということです。

人というちっぽけな『ミクロ』な私たちは宇宙という『マクロ』な視野で
これ(カリ・ユガ)を見守らなくてはなりません。

マクロな視野とは、サットヴァの目で観るということです。
サットヴァの目は第三の目の働き。真理を見極めるシヴァ神の目です。
ミクロはミロクという言霊を含みます。弥勒菩薩=ボーディーサットヴァです。
私たちの中には、もともとこの弥勒菩薩が内在しているのです。
マクロの中にミクロがある。ミクロの拡大がマクロである。
まさしく最新量子力学の入れ子の仕組みなのです。

マトリックスの要塞の壁を壊しにやってくるルッドラ神。
サットヴァの目の使い方を教えるムリティユンジャヤ神。
どちらも同じシヴァ神の化身。

外から弥勒という救世主が立ち顕われるのではなく
人類ひとりひとりの内なるボーディサットヴァが顕現するのだということを
仏陀は二千五百年も前より預言していたのではないでしょうか。

宇宙は、内なる菩薩の顕現を願っているのでしょうか。


RUDRAM NAMAKAM 1 to 5.wmv .


 死を克服する強力なシヴァのマントラ
 




その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな

その船は今どこに ふらふらと浮かんでいるのか
その船は今どこで ボロボロで進んでいるのか
流されまいと逆らいながら
船は挑み 船は傷み
すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな

その船は自らを 宙船と忘れているのか
その船は舞い上がる その時を忘れているのか
地平の果て 水平の果て
そこが船の離陸地点
すべての港が灯りを消して黙りこんでも

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな

何の試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ
何を狙って付き合うんだ 何が船を動かすんだ
何の試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ
何を狙って付き合うんだ 何が船を動かすんだ

その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな
その船を漕いでゆけ お前の手で漕いでゆけ
お前が消えて喜ぶ者に お前のオールをまかせるな



おまけ

大和の国から のろしを挙げて
今、俺達は 北へ向かう

我が道を ただひたすらに
迷う事なく 走ればいい

人のなりふり 気にとめないで
ただただ 真っすぐ ひた走れ

時代のせいに よりかかっても
船は動きは しないさ

もしも風さえ 吹かなかったら
お前が風に なればいい

人がつくった標識など 決してまどわされないで
変えてゆくのは お前自身さ
決めてゆくのはお前さ

容赦なく 血の雨に
叩き付けられても かまわない

また誰かの せいにしちまって
夜の闇に ほうむっちまうより

失われた「明日」を今すぐ
とりもどしに 行かないか?

力無き正義など くそっくらえ!
屁理屈ばっかの この国で

そ知らぬ顔で裏切るよりも 誰かが抱きしめてやれ
人間(ひと)の悲鳴を今こそ
俺たちは愛し貫こう


俺は見た 鎖を引きづりながら
片脚で駆けてく 野良犬を

誰かに切断された 不自由から
はい上がる 自由を

降り下ろされた 金の斧で
かっ切られた首が すっ飛ぶ

生臭いハエが ブンブン群がり
この国から 背骨が消える

想いが届かぬいらだちより あいつの痛みを信じて
夢を両手でしっかり掴み
意地でも死んでも離すな

悔しさはやがて 力になり
悲しみはやがて 優しさに変わる

死の淵を共に 超えてゆけ
そして 勝利の女神を呼べ

生きる記録を グングンガンガン
ぬりかえて 突っ走ってゆけ!

命尽き果てるまで 俺もお前も
真っ赤に燃ゆる火だ 炎だ

錆びた線路に突っ立ち ただ待っても汽車は来ねぇ
引き裂かれた魂たちよ
も一度絆を呼び戻せ

大和の国から のろしを挙げて SAMURAI!
今、俺達は 北へ向かう NIPPON!


 


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精神世界

拍手[12回]


ほんの一握りの支配層によって
この世界はコントロールされているという。

インターネットの普及がもたらす恩寵は
この事実を少しずつ実体として浮き彫りにしてきました。

「あなたがテレビのスイッチをオンにするのは
自分の脳のスイッチをオフにしたいからだと思います。
それに対してコンピュータで仕事をするのは
脳のスイッチをオンにしたいときではないでしょうか。」
とスティーブ・ジョブスが言いましたが、
これこそ、マスゴミによる洗脳を解く手段なのだということでしょう。

010f990c.jpeg











しかし、最近はネット規制も厳しくなり、
人気の有名サイトでは様々な妨害や規制が加えられ、
徐々に言論統制?が動き出しています。

ファシズム到来?
臨戦態勢?戒厳令なのか?

しかし、よく諦観してみると
一部の人間や組織に牛耳られているということは、
逆にみれば、ほとんど人の意識はそれに騙されて操られてはいるが
穢れてはいない?と言えるかもしれません。
汚れなき魂であるのならば、大丈夫なんだと感じます。

ピュアさは神性への扉だからです。
純粋性の中にしか神は住めないからです。


宇宙のたった4%が私たちの認識できる物質です。
残り96%はダークマター(暗黒物質)、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)と呼ばれ
なんにもわからないことが、ほとんどなのです。
暗黒というベールに包まれたものが本来の宇宙の本質なのです。
でも、なんにもつかめていないわけです。

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それでも私たちは生きています。というより生かされているというべきか。

これが宇宙の神秘であり、お陰様という大いなるものの導きなのです。

例えば、世界の4%の意図をもった支配層が
残りの96%のB層といわれる人類を操っているとしてみたとき、
支配していると思っているはずが、実はその実体はなにもわかっていなかったと。
そういう視点でみてもいいのではないでしょうか。

実際、そうなのです。
だから、日夜絶え間なくテレビや新聞、雑誌などで
洗脳をし続けなくては恐くて仕方ないのです。

目覚められたら困るわけです。

自由を生きるという言葉にアレルギー反応を起こすのでしょう。
いまを生きる、なんて言って欲しくないわけです。
「想像してごらん、それは難しいことじゃないから」
そういって人類に覚醒の方法を開示し抹消されたかたもいます。

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だから、いまという瞬間を必死で奪い取ろうとするのです。
時間泥棒ですね。
マーヤ、というあらゆる手を変え品を変えた方法で撹乱します。
あるいはマトリックスという最強兵器を使って麻痺させようとします。

娯楽やグルメや美容やファッション、旅行に車に映画にスポーツ、
そして氣になる健康管理、~病じゃなかろうか、~ワクチン打ちなさい。
最近ではスピリチュアルにかこつけた開運、宗教、成功哲学、
マネーゲームももちろん、数えてもきりがありません。
ぜ~んぶマーヤという武器です。

だれもが、必ずどれかに、自分の大切な時を奪われているのです。

考えてみてください。
あなたが一瞬たりともマーヤから離れている時間があるかどうか。
一日のうち、どれぐらいがこのマトリックスの住人になっているか。

これが真相です。

私たちは洗脳というマーヤのベールの中で日々の営みをし、
朝から夜寝るまで、いや時には夢の中まで纏わりつかれているのです。

だから、目覚められないのです。
眠っていることに氣づかれないようにされているから。
目覚めるわけがないのです。

生活に関わる大切なことだから、
いのちに関わると重要な情報だから、
運命に関わる重大なことだから・・・
そう思い込まされているからです。

96%のピュアなる魂が、一旦そういうマーヤのスイッチをOFFすればいいのです。
闘わなくてもいいのです。(闘ったって勝てませんから)
そこに当たってる光=意識の向きを変えればいいのです。

ロックオンされていると思われそうな、
例えば、テレビやギャンブルやスポーツやグルメというチャンネルをOFFするのです。
なかなか瞑想できない、真理に到達できないと悩む前に、まずはOFFです。

すると、静寂が訪れます。
たいがいの人はこの静寂が怖くなります。
手持ちぶたさ、不安、心配、孤独感・・・・・・・

でも、もう少しこの静けさを感じていてください。
その静けさを『明鏡止水』といいます。
そこで見たり感じたりしたものが、現実化するのです。
喧騒でざわついたこころのままだと、この内なる泉が波打っています。
波打ったままの歪んだものが現実世界へ顕われるのです。
マーヤがそうさせているから。

でも森羅万象は、人が、社会が、会社が、与えてくれるんじゃないんです。
すべては、天が与えるものなのです。

私たちを生かしてくれる、与えつくしの愛が
天から常に注がれていることに氣づくことが目覚めの1ページでしょうか。

静寂の中ではそれが見えるようになります。
そういう真理に基づきすべてを見るならば、
「あれ?それっておかしいのかな?」と日常のマーヤに氣がつき始めるのです。

与えつくしの愛、慈悲の満ちあふれていないところにほんとの道はないのです。

道ではない未知を進むと、壁に突き当たり怪我をします。
仏陀はそれを無知、無明といいました。

闇路を行くには光が必要です。では、その光はどこに?

あっちこっち躍起になって探し回っているのが
現代のスピリチュアルブームの世界観です。

探しても探してもみつかりません。
どこにもありません答えは。

だって「自灯明」と仏陀がおっしゃった通り
自分こそが明かりだったからです。

目覚めとは、その内側の光を思い出すことです。
光を作ることではなく、思い出すことなのです。

それを覚醒というか、悟りというのか、
言葉はどうでもいいですから、
もともと自分の内に輝く光(神性、仏性)があったのだ、
いやいや、自分が仏だったのだと、思い出せばいいのです。

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これがチルチルミチルのお話しです。

それは、散る散る満ちる?ですか。

外側のマーヤに踊る自我を散らせてしまえば、
真理という光が満ちるといっているようです。

その答えは、テレビを消して
内なる明鏡止水を観なければわからないのです。

 


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映画好きには、英語ができなくても
日本語吹き替え版というのは、臨場感においても
魅力が半減してしまいます。

小さなお子さんでもいない限りはDVDでも吹き替えでは観ませんね。

でも、TVで放送されるものは吹き替え版のみ。

これが、小さな頃からの日本の風習で、
いつの間にか吹き替えの声(声優)が定着してしまいます。

この映像は、どの俳優がどの声優によって
吹き替えられているかがわかりやすく編集されています。

面白いととるか、
えっ?ととるか、

映画好きにはどんなものかというどうでもいい情報ですが、
ついつい観てしまうのが不思議です。

子供の頃からマスゴミ洗脳されてますね。?(´ヘ`;) 

マトリックス。一度入ったらなかなか手ごわいです。


 


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拍手[6回]

何を食べているかでその人のエーテル体がうかがえる。
良い悪いではなく、なにを選択しているかという意識体系。

その集積が、Lifeを構成して、
その人のMayaというマトリックス世界を築きあげている。

映し世を映す内なるの塵埃を払ってみよう。
実は私たちは何をしていたのかという
マトリックスのリアルワールドが見えてくる。



すでに、肉食人種はブロイラー化してしまった事実が見て取れる。
この現実から目をそらしていては、いつまでも地球世界に平安は訪れないのかもしれない。

選ぶのは自由さ。
だれにも叱られやしないさ。
食べ続け消費し続けりゃいいさ。

ただ、我々を生かしているのは社会や会社や経済ではなく
天に生かされているといことを思い出して欲しい。
死んでからではなく、生きているうちに思い出して欲しい。

消費される食物と言う物質化させられた多くの生命たちも
死ねばやがては、我々と同じ魂の世界で合流するだけだから。
その時初めて、自分がしていたことと、
されていたことを思い出すのかもしれない。

霊長類人科という機会を与えられた人間は
神に似せて創られたという、霊性を持って生まれた唯一の生命体である。

すべてのいのちを生かすために光(愛)を与えつくすのが神ならば
似せて創られた私たちは誰しもが本来、与えつくしという神性を内在させているはず。

「人が獣と化す」
私たちはそんな瞬間を歴史の中で見てきたではないか。
仏陀の迫害、イエスの十字架、侵略戦争、大量虐殺・・・・・

こうして現実に起こっていることは日々の意識の映し鏡である。
スーパーでの日々のお買い物が
そのまま世界情勢に反映されているに過ぎないのだろう。

What are you eating?
Watch! the Real world.
Wake out of  Maya!

WWW.maya.com.


 
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In Deepさんの記事が氣になっています。

地球に向けられた「太陽の暗黒の3日間」
初めて観測衛星が地球の姿をとらえた時に「その光は消えた」

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確かにそこから光は出ていなかった3日間


この記事から推察できることは、暗黒の3日間というのは
実際に起こっていた可能性があるということです。

12月17日~21日までの3日間だけ、太陽の光が消えたようになっているのが
NASAの太陽観測衛星SOHOが捉えた記録写真によりはっきりと映し出されています。




太陽が消えて、完全な闇が訪れるといわれていた3日間。
電氣も使えなくなり、極寒の闇の中で
多くの方が亡くなるという噂もありました。

幸いに、このような物理的変化は起こりませんでしたが、
なぜか、太陽の光が急に弱くなったと感じてはいたのですが、
実際にこのような観測記録があったのですね。

ということは、暗黒の3日は訪れていたのだが
最悪の事態は回避されていたのだと捉えられないでしょうか?

私たちの認識や理解をはるかに超えた何らかの力が働き
ギリギリのところで抑えられていた、とか。
あるいはパラレルワールドで、いまこの次元は回避されたが
別次元では暗黒に突入しているのかもしれない、とか。

人の頭でいくらぐだぐだ考えても
壮大な宇宙の仕組みや摂理は解明できないでしょうが。

何にもなかったんだから、いいじゃないか、
よくある終末論でそういうビジネスのカラクリに
騙されていたんだよということも言えるかもしれませんが。



ヴェーダでいうカリ・ユガ期に当たるいま、
宇宙の大転換期であることは間違いないと思います。
正確な日時を示唆する預言めいたことは当たる当たらないで
捉えられてしまいますが、変革の予感は魂のレベルで
感じ取ってる方も多いのではと感じます。

膨張、拡散、分裂を加速してきた宇宙が、
その折り返し地点に到達し、今度は収縮、統合されて
もとの一なる状態に収束していくというヴェーダの視点から
見ていくならば、終末ではなく、神(一なるもの)へ目覚めの
素晴しいときであると、わかるはずです。

何が正しい、悪いという白黒つける二元論では
もう立ち行かなく時代が到来し始めているのでしょう。

この太陽の光が消えた3日間の映像も説明がつきません。
なぜ、実際に地球上ででは消えなかったのか?
しかし、この写真の「黒い部分」は確かに地球に向いていたのです。

大いなるものの采配なのでしょうか。



もうひとつ氣になるのが、マヤの伝えるポールシフトです。
今の期間を「地球の時間の窓が開く時間」としています。

マヤカレンダーのメッセージは、
ホピ族およびマヤ長老評議会が確定した終末期の開始時期
2007年10月26日~7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、
この期間にポールシフトが起こるといわれています。

いま話題の気候変動ニュースはシベリアの大寒波ですが
―50℃という想像を絶する寒さの原因が、
極磁の移動によるものであるとするという記事が出始めていますね。

北極磁極が移動したというのです。
北極点がずれた?!
地軸が傾き始めたのか?!
謎は深まるばかりです。

異常気象ではなく、
すでにアラスカは氷河期に入ったと懸念されているのです。
北極の氷が溶け出したのは温暖化ではなく、
磁極がずれたのだと推測されるのです。

専門家の観測結果では、北極が1日に50mもシベリア方向に移動していることが分りました。
過去1年間で磁極が50kmも移動したのです。我々の地球に壮大な変化が起きているのです。
明らかに地球の磁場に何かが起きているのです。
我々は地球を継続的に観測していかなければなりません。

ということなのです。

以下、飄(つむじ風)さんブログで詳細をご覧ください。
ロシアでは今、史上最も寒い12月もう温暖化は、忘れよう!



極寒のすごさが一目でわかるこれも話題の動画ですね。



我々の知らないところで何かが起きつつあるということでしょうか。
地球の大異変、意識の大変革、文明の終焉?

さて、なにがあることやら。

心配してもどうにもならぬこの世は諸行無常。
すべては流れては消えてゆく雲のごときのマーヤです。
執着していてはエゴという塊になってしまいます。

流れのままに、采配のままに。
大いなるものにゆだねていきましょう。

AUM。
始まりである終わりである、
この聖なる音に共鳴しましょう。
 

 

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拍手[11回]

SHAKTHI PLANET
シャクティは光のヒーリング。それは太古のインドより幾千万年の時を駆けて受け継がれるヴェーダの叡智の一端。仏陀やジーザス、空海というヴェーダマスターたちが説く真理をいまに蘇らせるため「いまここに」。光絶やさぬよう仲間が集う学びの惑星に、シンクロしましょうか。
HN:
Palalan☆pi
性別:
非公開
自己紹介:
みんな、幸せになれますように☆シャクティの光☆広げ続けましょう☆この惑星にシャクティ降り注ぐ限り、きっとすべて大丈夫☆たくさんのハートを愛と平安で満たせますように☆
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